UMAの作品:4件
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サスカッチ・サンセット(字幕)
『ミッドサマー』アリ・アスター製作総指揮で伝説のUMAサスカッチの生態に迫る奇妙なネイチャームービー。全編台詞なし&サスカッチ視点で描き、ジェシー・アイゼンバーグが2時間超のメイクで熱演。本能のまま生きる姿を描き国内クリエイター陣が絶賛。
【キャスト】
ジェシー・アイゼンバーグ/ライリー・キーオ/クリストフ・ゼイジャック=デネク
【スタッフ】
監督:デヴィッド・ゼルナー/ネイサン・ゼルナー -
スペース・フォース 対エイリアン特殊部隊(吹替版)
侵略者を殲滅せよ!今世紀最大級の激闘を描く、SFアクション超大作!
エイリアンvs人類、今世紀最大の戦いが始まる!人類を操り、支配するためにエイリアンによって作りだされた謎の赤い塵。少しでも吸い込むとエイリアンに体を乗っ取られてしまうが、主人公ジムはその力に抗い、反動によって超人的な力を手に入れる。ジムを筆頭に特殊部隊や軍から集められたエリート集団の激闘を描く本作には、戦闘エキスパートたちによる特殊武器での戦いやガンアクションなど手に汗握るアクションシーンが盛りだくさん!さらにVFXスタッフには、トム・ハンクスが主演・脚本を手掛け第二次世界大戦を描いた『グレイハウンド』や、『アメイジング・スパイダーマン』、『SUPER8/スーパーエイト』などを手掛けたハリウッド大作常連の超一流スタッフたちが集結!対エイリアン用に改造された特殊武器や宇宙船をはじめとした、圧巻の映像を作り出した。SF、エイリアン、アクションなど人気ジャンルが見事に融合したエンターテイメント作だ!
【キャスト】
アラステア:マイケル・ドーン
ジム:デレク・ティング
ビリー:ケイラ・ユーウェル
ヤンセン:キャロル・ヴァイヤース
ベル:イヴ・マウロ
【スタッフ】
監督:デレク・ティング
プロデューサー:チャド・フィナティ,デレク・ティング,ジョイス・ヤング
脚本:デレク・ティング -
ビッグフット
≪号外!!!UMAによる殺人事件が多発中!!!≫
全米で大ヒットした70年代モンスターホラー映画、
「The Legend of Boggy Creek」を完全リメイク!!!
5人の若者の青春ストーリーが一転、恐怖のパニック・ムービーへと変貌する!
UMA(未確認生物)のなかでもひときわ名高い“ビッグフット”。
実際に数多くの目撃例が報告されているテキサス州・ボギークリークを舞台に、
生命をかけたサバイバルが今、幕を開ける。
伝説は本当だった!!!
想像を絶する衝撃のラストに、驚愕必至!!!
UMAのなかでもひときわ注目されている題材。今、映画界は“ビッグフット”が超熱い!!!
話題となった劇場公開作「トロール・ハンター」をはじめ、UMAを題材とした映画が今、熱い!
本場ハリウッドでは「ブレア・ウイッチ・プロジェクト」のエドゥアルド・サンチェス監督が本作と同じテキサス州を舞台に、ビッグフットを題材にした長編「Exist(原題)」を製作中。
また、アーノルド・シュワルツネッガーを主演に、ビッグフット映画が本作同様ボギー・クリークで撮影される、との発表もなされており、これからも話題必至の一級題材である。
ビッグフットとは?
アメリカおよびカナダの山岳地帯に棲息されるとされるUMA(未確認生物)。その目撃例は3000件近くにも達し、UMAのなかでもひときわその名を知られた存在である。
体長は平均2〜3m、体重は200〜350キロほど。全身が褐色または灰色の体毛で覆われている。ビッグフットの名の由来である特徴的な足跡の大きさは35〜40センチで常に直立2足歩行する。
「猿人やギガントピテクスの生き残り」などの説が挙げられているが、アマチュア・学界問わず、長年に渡る論争が今尚続いている。
本作の舞台となったテキサス州・ボギークリークには実際にビックフット伝説があり、その目撃例も多数挙げられている。
【キャスト】
メリッサ・カーネル
テキサス・バトル
フレデリック・ドス
【スタッフ】
監督/脚本/編集:ブライアン・T・ジェインズ
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吸血怪獣 チュパカブラ
熱帯雨林に囲まれたブラジル南部・ペロカオ。この豊かな土地を巡って、二つのファミリー、シルヴァ家とカリバリョ家は長きに渡り権力抗争を続けていた。
ある日、シルヴァ家の家畜たちが惨殺されるという事件が起こる。首元には牙の跡があり、血を抜かれたような死に方だった。カリバリョ家の仕業だと思い込んだシルヴァ家の男たちは銃を手に敵地に乗り込み、血みどろの争いが幕を開けることとなる…。
争いは徐々にエスカレートしていく。弱者は強者の手により無残に殺されていき、
怒りと恨みで人々はみな、次第に正気を失っていくのだった。
醜い抗争のなかで、その生き物が突如現れた。全身が棘に覆われ、大きな目と鋭い牙をもち、血を求めて襲い掛かる生物。伝説のUMA(未確認生物)チュパカブラそのものだった。人間たちの憎しみあう心がこの怪物を産み出したのだ。
人々の争いに乗じるかのごとく、チュパカブラは次々に人間たちを襲いだすのだった…。