アーカイブ作品の作品:481件
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ジュラシック・シャーク4 鋼鉄鮫(字幕)
謎の宇宙アメーバが地球へ墜落し、海へと落下。その生命体が伝説のメガロドンを蘇らせ、新たな恐怖の波を引き起こす。血に飢えた巨大ザメを止めるため、2人の特殊部隊員が最新鋭の軍事兵器を投入する── 戦闘用に作られたメカ・シャークだ!
【キャスト】
ジェフ・カーケンドール/ティム・ハッチ/マイケル・コロティッチ
【スタッフ】
監督:マーク・ポロニア -
MARINA ザ・モンスター(字幕)
漁師たちは、地元湾での魚の減少は、腹ペコのイタチザメによるものだと気づいていた。しかし"エサ"は魚だけではなかったのだ。恒例行事である湾一周のヨットレースを控えた町の桟橋を訪れる人達が次々と餌食になっていく。そんな事を知らない"内陸水域センター"職員のアールは、オシアナと恋人関係にあったが、互いの両親が経営するヨットクラブが敵対状態にあり、頭を悩ませていた。一方、マリーナには新聞記者のローラが現れ、失踪事件について調査を進めると、アールの父ドリップに別の金銭問題があることが判明。サメによる被害の記憶が薄れていき、遂にヨットレースがスタートするのだが…。
【キャスト】
トレバー・クレイン/ミシェル・ラヘイズ/レイ・コーラー/サンディー・ジョナソン=コーラー
【スタッフ】
監督:クリスティーン・ウィットロック -
役者になったスパイ(字幕)
監督を務めたのは、デビュー作『Der Freund』(2008)でスイス映画賞作品賞を受賞し、映画『Die Standesbeamtin』(2009)の大ヒット以降、ロマンス映画の名監督として知られるミヒャ・レビンスキー。日本でも公開された衝撃作『まともな男』(2015)では、ヒューマンサスペンスという新境地を開拓した。そんな彼が本作で描き出すのは、中立を掲げながらも強い反共意識に覆われた1980年代のスイスを舞台に、市民が監視対象となった異例のスキャンダル。冷戦下のひりついた空気、ベルリンの壁崩壊の衝撃や人々に巣食う疑心暗鬼の心にユーモアを加えることで見事なバランスの作品に仕上げた。シェイクスピア『十二夜』の稽古と現実が重なり合う中で、任務と恋に揺れる男を主人公に据えたポリティカル・ロマンスコメディが日本に上陸した。
【キャスト】
ヴィクトール・シュエラー/ヴァロ・フバッハー:フィリップ・グラバー
オディール・ヨーラ:ミリアム・シュタイン
ハンス・マロッグ:マイク・ミュラー
カール・ハイマン:ミヒャエル・マールテンス
レーマン大佐:ピーター・イェックリン
【スタッフ】
監督:ミヒャ・レビンスキー -
デスペラード 孤狼の運命(吹替)
映画は、冒頭10分にも及ぶ抗争シーンに度肝を抜かれる!スーツ姿の主人公とマフィアとの抗争シーンでは、派手な銃撃戦や格闘シーンは圧巻。そして、警察に捕まった主人公が投獄生活を終え、出所した9年後—平安な人生を望んでいたものの、「悪の影」が彼を再び追い詰めていく—。男の前に現れた少女。マフィアとの抗争に巻き込まれ失った娘を少女に重ねあわせる男。そして、少女の身に危険が迫った時、男は再び抗争の渦に立ち向かっていくという王道のリベンジ・アクション!!はたして、無法者(デスペラード)に幸せな日々は訪れるのか—。
【キャスト】
ジョウ・クー:チャン・クォックワン(吉田ゆうた)
ナン:ミヤ・ムチ(真仲冴枝)
バノー:シー・ヤン・ノン(渡辺亘)
ズオドゥン:ルオ・ダーホア(久保田芳之)
リン:ワン・ハオトン(陽向かよ)
【スタッフ】
監督:チェン・シユ -
偽りの人間(字幕)
ジュリアスは雄弁な若き博物館警備員で、同僚や友人から大変人気があります。彼はその魅力、数々の興味深い話、そして気さくな人柄で人々を魅了します。ある日、彼は同僚たちを、以前からよく話していた貴族の家の船でのセーリング旅行に誘います。
【キャスト】
モーリッツ・フォン・トロイエンフェルス/リカルダ・ザイフリード/トーマス・シューベルト/ペトラ・ウェルテロス
【スタッフ】
監督:ヨンス・ヨンソン -
完璧な犯罪者(字幕)
殺人課刑事カメナールは、娘の死後、自分の居場所を見出せないでいる。結婚生活は崩壊し、妻は宗教に慰めを見出している一方で、カメナールは仕事に没頭し、自滅的な生活を送っている。ある日、彼は残忍な殺人事件の現場に呼び出される。すぐに、彼は第一容疑者をよく知っていることが判明する。ペトラは娘の親友であり、彼女の死の責任者と目されていたのだ。復讐心に燃えるカメナールの人生は新たな目的を見出す。彼女はどんなに無実を主張しようとも、この新たな事件で彼女の有罪を証明するためなら、どんな手段を使っても構わないと思っている。捜査が進むにつれ、カメナールはますます不穏な事実に直面することになる。ペトラは本当に無実なのか、それとも完璧な殺人を犯せるほどのプロ意識を持っているのか、彼は決断を迫られる。
【キャスト】
ゾルト・ラースロー/ノーラ・ヘーリヒ/タマーシュ・サボー・キンメル/ギョゾー・サボー
【スタッフ】
監督:ヨージェフ・パチコフスキー -
ギャルソン!(字幕)
『夕なぎ』の名匠クロード・ソーテがイヴ・モンタンと再び組んだ小粋でしゃれたヒューマン・ドラマ。
パリのレストランを舞台に、ギャルソンの平凡ながら愉快な日常と恋と人間模様を軽妙に描く。主演はシャンソン歌手としても知られる国際的スター、イヴ・モンタン。ギャルソン服に身を包んだモンタンが甘くダンディな魅力を醸し出す。初老の主人公アレックス(イヴ・モンタン)の淡いロマンス、彼を取り巻く人々の心情など、フランス映画らしいエスプリが随所に詰まっている一作。
【キャスト】
アレックス:イヴ・モンタン
クレール:ニコール・ガルシア
ジルベール:ジャック・ヴィルレ
フランシス:ベルナール・フレッソン
グロリア:ロージー・ヴァルト
マリー=ピエール:マリー・デュボア
【スタッフ】
監督:クロード・ソーテ
プロデューサー:アラン・サルド
脚本:クロード・ソーテ,ジャン・ルー・ダバディ
音楽:フィリップ・サルド
撮影監督ジョン・ボフティ -
ミッドナイト・エスケープ(字幕)
2025年「ANORA アノーラ」でアカデミー賞主演女優賞を受賞したマイキー・マディソンが主演するクライムサスペンス。マディソンは娘を育てるために密売人になるヒロイン・リバーを好演。決して純粋とは言えない女が警察とドラッグディーラーの間で孤立無援の戦いを繰り広げる
【キャスト】
リバー:マイキー・マディソン
ジェイド:ミア・ラヴ・ディスナード
サイラス:ジー・イージー
フランキー:ハビエル・ヒメネス
カシロ:サミュエル・ローキン
【スタッフ】
監督:エマニュエル・ピケット
脚本:アンソニー・ラグノンⅡ
音楽:オリバー・コーツ -
サンダー・ストーム ~世界が壊れた日~(字幕)
ベン・J・ウィリアムズ監督が手がける最新スリラー。『津波シャーク』『デッド・フライト~人喰い蜘蛛の巣~』など、災害・クリーチャー・SFアクションを中心に独自のテンポと緊迫感を生み出してきた監督として知られる彼は、本作でもその持ち味を存分に発揮している。強盗侵入という密室の恐怖に、異常気象による巨大落雷という外からの脅威が重なり、ウィリアムズらしい“二重の恐怖構造”が鮮明に描かれる。雷光が闇を裂くたびに人間関係は揺らぎ、極限状況での心理戦が激化。短い尺ながら、濃密なサスペンスが詰まった一作となっている。
【キャスト】
キム:メリー・マイヤーズ
デブラ:ダニエル・スコット
リチャード:ジェイス・リバーズ
マイク:コナー・パウルズ
【スタッフ】
監督:ベン・J・ウィリアムズ -
Fox Hunt フォックス・ハント(字幕)
‟狐狩り隊“と呼ばれる経済犯罪捜査のエリートチームが、国を跨いだ巨額の金融詐欺事件の真犯人を追い詰める、衝撃の実話を基にしたアクションスリラー!アジアを代表するスター、トニー・レオン主演作。いくつもの顔を持つ計算高い国際指名手配犯、ダイを演じる。ダイの身柄の確保に執念を燃やす経済犯罪捜査”狐狩り隊”のチーム長イエを演じるのは『迫り来る嵐』のドアン・イーホン。中華圏を代表する2大スターが共演!監督には『ポリス・ストーリー/REBORN』のレオ・チャン。イエの部下シャオジア演じるエリカ・シアホウが監督と共同脚本を務めた。アクション監督は『最後まで行く』のチェ·ドンホン、美術監督は『ベルリンファイル』のチョン・スア、カースタント監督は『TAXi』シリーズにも参加したダヴィッド・ジュリアンと、世界トップクラスの精鋭たちが集結。
【キャスト】
ダイ・イーチェン:トニー・レオン
イエ・ジュン:ドアン・イーホン
エルサ:オルガ・キュリレンコ
ノエル:オリヴィエ・ラブルダン
グオ・シャオジア:エリカ・シアホウ
【スタッフ】
監督:レオ・チャン -
逆奏のカノン(吹替)
特異な彫刻が施された1丁のバイオリンが奏でる、遠い記憶を呼び覚ます旋律——
第二次世界大戦が近づくヨーロッパでの、純朴な青年バイオリニストと美しいユダヤ人女性ピアニストの禁断の恋。そして、青年の隠された出自と家族の因縁がもたらす数奇な運命。ナチスドイツの台頭によって居場所を奪われていくユダヤ民族の行く末が、戦後の世界へと続いていく。
イタリア映画音楽の巨匠エンニオ・モリコーネの奏でる旋律が美しく激しく心を揺さぶる珠玉のラヴストーリー
2000年 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞(イタリア映画アカデミー):最優秀撮影賞、最優秀編集賞、最優秀美術賞、最優秀音楽賞
【キャスト】
イェノ:ハンス・マシソン(犬丸 義貴)
ソフィー:メラニー・ティエリー(岩元 絵美)
デイヴィッド:リー・ウィリアムズ(北口 聖)
コンスタンツァ:ニア・ロバーツ(桜井 春香)
バイオリン弾き:ガブリエル・バーン(小出 明)
【スタッフ】
監督:リッキー・トニャッツィ
音楽:エンニオ・モリコーネ -
オベックス;電脳世界(字幕)
サンダンス映画祭でプレミア上映され、絶賛されたSFストーリー。各映画祭や批評家からも絶賛。奇想天外なストーリーと、どこか懐かしいコンピューター画面やノイズなど仮想空間世界へと観る者を誘う。
【キャスト】
コナー:アルバート・バーニー
メアリー:キャリー・ヘルナンデス
ビクター:フランク・モズリー
ママ:ペイズリー・アイザックス
サンディ:ドロシー
【スタッフ】
監督:アルバート・バーニー -
監禁区 エンドレスドライブ(字幕)
婚約したばかりの若いカップルが、帰宅途中のドライブで道に迷ったことから、逃れられない悪夢に巻き込まれていくタイムループスリラー。幸せの絶頂から一転、恐怖のどん底へ突き落とされる二人。次第に明らかになる、二人の隠された闇。そして、彼らを追い詰める正体不明の殺人鬼の目的とは…。精神崩壊!極限のタイムループスリラー。
【キャスト】
リード:ザック・ゴールド
オリビア:ウィット・クンシク
キラーリード:トラビス・クラフ
売店の店主:マドンナ・マギー
【スタッフ】
監督:コーディー・アッシュフォード
脚本:ジョン・サッロ -
コゼリスク攻城戦 モンゴル軍襲撃(吹替)
圧倒的劣勢に抗え
モンゴル帝国vs小国コゼリスク!歴史に刻まれる7週間の死闘
本国2週連続NO.1の大ヒット!
モンゴル帝国に立ち向かった小国の戦士たちの激闘を描く、空前のエピック・アクション!
【キャスト】
ラトシャ:アレクセイ・グシュコフ(さかき 孝輔)
モグタ:アレクサンドル・メトヨルキン(今井 文也)
リュトボル:ウラジーミル・リュビムツェフ(竜門 睦月)
ヴェスニャナ:レオネラ・マントゥロヴァ(河村 梨恵)
【スタッフ】
監督:コンスタンチン・バスロフ
プロデューサー:コンスタンチン・バスロフ
脚本:ヴァディム・ゴロヴァノフ
音楽:セルゲイ・スターン -
ストールン・ガール 真実の行方(吹替)
かつて夫だった男に、愛する4歳の娘を連れ去られたマーラ。
それから数年、何の手がかりもないまま月日だけが過ぎていく中、ついに連れ去った元夫と娘の居場所に近づく情報が。それは中東・ベイルート。
誘拐された子どもを救出する仕事を行う元軍人のロブソンの任務を手伝いながら、娘を取り戻す機会を伺うマーラ。だが、それは国境や組織、さらには国家レベルの陰謀が行手を阻む過酷な道のりであった。果たしてマーラは無事、愛娘を取り戻すことができるのか!
主演は『アンダーワールド』シリーズで強い女性像を演じ続けてきたケイト・ベッキンセイル。
共演に『ワイルド・スピード』シリーズでも知られるスコット・イーストウッド。
実話を元に母親に求められる究極の選択と戦いを描いた本格アクション作品!!
【キャスト】
マーラ:ケイト・ベッキンセイル(碓倉さとみ)
ロブソン:スコット・イーストウッド(斉藤優希)
カール:ジョーダン・デュヴィニョー(渡辺あきら)
ジョー:マット・クレイヴン(児玉健斗)
【スタッフ】
監督:ジェームズ・ケント -
パンチ&ジュディ ~恐怖の殺人人形~(字幕)
幼少期の記憶に囚われるヴァルを、説明のつかない“静かな恐怖”がじわりと追い詰めていく。「ハングリー/湖畔の謝肉祭」、「シン・デレラ」など心理的恐怖の名手ルイーザ・ウォーレン監督が描くのは、家族が次々と失踪し、家の中で不可解な現象が続く中、かつて笑いをもたらしたパペット“パンチ と ジュディ”が封じられた真実へと誘う不気味な存在へ変貌していく姿。囁く声、揺らぐ現実、蘇る記憶の断片。逃げ場のない恐怖の中で、ヴァルは家族の失踪の謎と、自身の過去に潜む闇へと踏み込んでいく。
【キャスト】
トリ:スーザン・リー・バートン
サリー:クリスタベル・クラーク
ナレーター:クリス・コーデル
若きヴァル:サマンサ・カル
ジェームズ:マイク・ケルソン
【スタッフ】
監督:ルイーザ・ウォーレン -
THE END ジ・エンド(字幕)
長編デビュー作『アクト・オブ・キリング』でアカデミー賞(R)長編ドキュメンタリー賞にノミネートされたジョシュア・オッペンハイマーが、かつて富を享受した者が終末の世界で生き延びる様を通して我々が生きる世界に警鐘を鳴らすミュージカル映画。長編2作目の『ルック・オブ・サイレンス』に続く作品を模索する中で、初の長編フィクション作品として本作を紡いだ。母親役には、本作のプロデューサーも務めるアカデミー賞(R)受賞女優ティルダ・スウィントン、父親役にマイケル・シャノン、息子役をジョージ・マッケイがそれぞれ演じ、劇中で美しい歌声を披露している。
家族の歌声は“真実”なのか、自らをも“欺く”ものなのか——。本作は、そう遠くない未来を描いた“おとぎ話”である。
【キャスト】
母親:ティルダ・スウィントン
息子:ジョージ・マッケイ
少女:モーゼス・イングラム
父親:マイケル・シャノン
【スタッフ】
監督:ジョシュア・オッペンハイマー
脚本:ジョシュア・オッペンハイマー,ラスムス・ハイスタ―バーグ
字幕翻訳:松浦美奈 -
私たちが光と想うすべて(字幕)
第77回カンヌ国際映画祭でインド映画史上初のグランプリを受賞し話題となった、新鋭パヤル・カパーリヤー監督初長編劇映画。都会で生きる女性たちが、人生のままならない状況に対峙しながら、ありのままでいたいと願い支え合う姿に、国や文化を超えた共感が湧き上がる感動作。カパーリヤー監督と同世代で『バービー』旋風で全世界を席巻したグレタ・ガーウィグ監督を審査委員長に、日本から審査員として参加した是枝裕和監督も本作を絶賛。ゴールデン・グローブ賞など100以上の映画祭・映画賞にノミネートされ25 以上の賞を受賞。世界中から⾼評価を獲得している。光に満ちたやさしく淡い映像美、洗練されたサウンド、そして夢のように詩的で幻想的な世界観を紡ぎ出し、これまでのインド映画のイメージを一新、「ウォン・カーウァイを彷彿とさせる」と評判を呼んだ。
【キャスト】
プラバ:カニ・クスルティ
アヌ:ディヴィヤ・プラバ
パルヴァティ:チャヤ・カダム
シアーズ:リドゥ・ハールーン
マノージ先生:アジーズ・ネドゥマンガード
【スタッフ】
監督:パヤル・カパーリヤー
プロデューサー:トマス・ハキム、ジュリアン・グラフ
脚本:パヤル・カパーリヤー
音楽:ドリティマン・ダス
【撮影監督】ラナビル・ダス -
バトル・フィールド 鳳梧洞〈ポンオドン〉の戦闘(字幕)
本作は、1920年に実際に起きた「鳳梧洞(ポンオドン)戦闘」をベースにした、圧倒的なスケールの歴史アクション大作です。単なる軍隊同士の戦いではなく、「昨日まで農民や漁師だった者たち」がなぜ武器を取り、勝利への道(The Path to Victory)を歩み始めたのかという人間ドラマを深く描き出しています。主演は『梟 -フクロウ-』のユ・ヘジン。共演に『タクシー運転手 ~約束は海を越えて~』のリュ・ジュンヨル、『SEOBOK/ソボク』のチョ・ウジンを迎え、さらに日本からも北村一輝、池内博之ら実力派俳優が参戦。日韓の豪華キャストが火花を散らす、魂を揺さぶる一作です。
【キャスト】
ファン・ヘチョル:ユ・ヘジン
イ・ジャンハ Lee Jang-ha:リュ・ジュンヨル
マ・ビョング:チョ・ウジン
安川ジロウ:北村一輝
草薙:池内博之
醍醐虎汰朗、パク・ジファン、チェ・ユファ、ソン・ユビン、イ・ジェイン
【スタッフ】
監督:ウォン・シニョン
脚本:チョン・ジンウ -
翼をください(字幕)
寄宿学校に入るまで本当の❝楽しみ❞の意味を知らなかった。全寮制女子校を舞台に、愛を誓い合ったヒロインふたりの葛藤を転入生の少女の視点から繊細に描く。とまどいながら大人へと成長していく少女たちを描く愛と情熱の物語
『コヨーテ・アグリー』などの話題作に出演するパイパー・ペラーボが本作で初のオール・ヌードを披露するなど、ジェシカ・パレと体当たりの熱演!そのエロティックで大胆で官能的な演技は観るものを圧倒させる。原作はスーザン・スワンの小説『The Wives of Bath』カナダ・トロントで1978年に起きた、17歳の少女がタクシー運転手をバットで殺害し、彼の生殖器を切断したという実際の事件をベースにし、本作をさらに広がりを感じさせる物語へと発展させた。
【キャスト】
トーリー:ジェシカ・パレ
ポーリー:パイパー・ペラーボ
メアリー:ミーシャ・バートン
フェイ:ジャッキー・バロウズ
【スタッフ】
監督:レア・プール
プロデューサー:ロレーヌ・リシャール
脚本:ジュディス・トンプソン
音楽:イヴ・シャンベルラン -
地獄のサーファー(字幕)
ニコラス・ケイジ主演のスリラー『地獄のサーファー』は2024年カンヌ国際映画祭で上映され、大絶賛を浴び、上映後には6分間のスタンディングオベーションが巻き起こった問題作。
ビーチへの立ち入りを地元のサーファーたちに拒まれた男の必死の戦いが描かれている。
【キャスト】
サーファー:ニコラス・ケイジ
スカリー:ジュリアン・マクマホン
ホームレス:ニック・カシム
写真家:ミランダ・タプセル
ピーター:アレクサンダー・バートランド
警官:ジャスティン・ロズニアク
【スタッフ】
監督:ロルカン・フィネガン
プロデューサー:レオノーラ・ダービー
脚本:トーマス・マーティン
音楽:フランソワ・テータ
撮影監督:ラデック・ラドチュック -
ブチャ 最後の証人(吹替)
ロシア軍占領下の2022年ウクライナ・キーウ州・ブチャ市。カザフスタン人男性が地元住民を救出した実話を基に、占領地を通過しながら民間人の命を救う過程と、戦争下で目の当たりにする恐怖や暴力の現実を描く。登場するウクライナ人キャラクターは全て実在し、制作者は証言を直接取材して脚本化している。
【キャスト】
オレクサンドル:櫻井皓基(セルゲイ·ストレルニコフ)
コンスタンティン:福里達典(チェザリー·ウカシェヴィチ)
スタニスラフ:松川裕輝アルテミイ·エゴロフ(アルテミイ·エゴロフ)
ストレルニコフ:御子神孝次(ヴィアチェスラフ·ドヴジェンコ)
【スタッフ】
監督:スタニスラフ・ティウノフ
脚本:オレクサンドル・シュチュール -
キル・ミー・アゲイン 真夜中の悪魔(吹替)
連続殺人鬼が、抜け出せない悪夢のタイムループに陥る!本作は、シリアルキラーの恐怖にタイムループの構造を融合した異色のスリラー映画。スタイリッシュなネオ・ノワール的ビジュアルと、ダイナーという閉ざされた空間を舞台に、追い詰められた主人公の心理的恐怖を炙り出す。暴力を生業としてきた男が、いま、自らの業と向き合う地獄へ沈んでいく。
【キャスト】
チャーリー:小林秀行(ブレンダン・フェア)
アナ:金井はづき(マハンドラ・デルフィノ)
ロヴァート医師/神父:兼岩玲志(ラオール・マックス・トゥルヒロ)
デイヴィッド:藤堂駿介(キース・ジャーディン)
コック:タイット・髙澤拓実(フレッチャー)
【スタッフ】
監督:キース・ジャーディン -
ソード・オブ・リベンジ 選ばれし者(吹替)
核の大災厄後、法も秩序も崩壊した近未来の地球。いくつかの部族や孤立した共同体が、生き残るために抗争を続けていた。弾丸が通貨となり、暴力が日常を支配する荒野で、一人の男は祖先から受け継がれた伝説の剣を手に、奪われた家族と尊厳を取り戻す旅に出る。これは、剣によって語り継がれる復讐と継承を描く壮大なディストピア・アクション叙事詩。終末世界に響く一振りの刃が、新たな伝説を刻み込む!
【キャスト】
ヨヴァン:イゴール・ベンチナ
アンジェリヤ:イシドラ・シミヨノヴィッチ
マリヤ:マルタ・ビェリツァ
異人:セルゲイ・トリフノヴィッチ
メッセンジャー:ヨヴォ・マクシッチ
【スタッフ】
監督:ネマニャ・ツェラニッチ -
ナターシャ 盗まれたモナ・リザを取り戻せ(吹替)
1960年代のフランス。スチュワーデスになることを夢見るナターシャは、自由奔放でちょっぴり不器用な女性。だが当時の航空会社は、女性に完璧な外見と従順さを求める時代であった。採用試験に落ち続ける日々。それでも彼女は空を飛ぶことを諦めない。ある日、美術品輸送の臨時スタッフとして働くことになり、偶然にも名画〈モナ・リザ〉を運ぶ特別便に同行することに。ところが、その最中に思いもよらぬ事件が起こり、ナターシャは人生最大の冒険へと乗り出す——。主演のカミーユ・ルーが、夢を追い求める愛すべきヒロインをチャーミングに演じ、共演にはイザベル・アジャーニ、ファブリス・ルキーニらフランスを代表する名優たちが集結。誰もが心に秘めた“自分の翼”を思い出せる、笑いと元気と勇気いっぱいの最高のヒューマン・アクションコメディが今飛び立つ!!
【キャスト】
ナターシャ・ マロー:川端奏(カミーユ・ルー)
ウェルター・ カンピオン:大塚智則(ヴァンサン・デディエンヌ)
アンドレ・モルラ:宮内隆臣(ディディエ・ブルドン)
コレット・エルミーヌ:大谷理恵(エルザ・ジルベルスタイン)
(ナレーション):鷹野玄武(ファブリス・ルキーニ)
【スタッフ】
監督:ノエミ・サリオ -
ラスト・トップガン ~復讐の空中戦~(字幕)
空の戦場で試されるのは誇りと勇気。トップガンの伝説は終わらない——復讐の炎で空を裂け!
退役した戦闘機パイロット、オリバー・“ガンナー”・グッドマンは、仲間の死を目撃したことで再び軍に呼び戻される。彼に課せられたのは国家の極秘任務。だがその舞台は、裏切りと陰謀が渦巻く苛烈な戦場だった。轟音を響かせるジェット機、神経を削る空中戦、そして一瞬の判断が生死を分ける極限の世界。ガンナーは己の技術と信念を武器に、再び空へ挑む。ブレット・ベントマン監督が描き出すのは、甘さゼロの硬派なミリタリー・アクション。男の誇りと勇気が試される、緊張感フルスロットルの物語が幕を開ける!
【キャスト】
オリバー"ガンナー"グッドマン大尉:トム・ハラム
レスリー"ダッチ"ロス中佐:マリッサ・ウルフ
ハロルド"カオス"ポッツ司令官:ジョー・クラック
トム"ウルフ"ウィリス提督:カート・ハリス
【スタッフ】
監督:ブレット・ベントマン -
ミシェル・ルグラン 世界を変えた映画音楽家(字幕)
映画の歴史を変えた音楽家の人生の軌跡を最後の舞台に迫る圧巻のドキュメンタリー
アカデミー賞を3度受賞し、数々の映画音楽で後世に影響を与え続けている、フランスを代表する音楽家ミシェル・ルグラン。75年間の音楽人生の中で、特にジャック・ドゥミ監督とのコンビで映画音楽を数多く生み出した。
ヌーヴェルヴァーグの監督たちから評価され多くのフランス映画音楽を手掛けた。またハリウッドの映画音楽でも次々と成功を収める。『シェルブールの雨傘』は画期的な手法を取り世界中を驚嘆させ、第17回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞。本作ではルグラン本人と関係者が映画を振り返る形で貴重な作曲の舞台裏が明らかに。数々の栄光に輝く一方で、重圧に苦悩する知られざるルグランの姿も余すところなく描かれる。死の直前まで日本での公演に情熱を燃やすなど、親日家として知られる世界的音楽家の人生最後の舞台までを描く。
【出演者】
ミシェル・ルグラン
アニエス・ヴァルダ
ジャック・ドゥミ
クロード・ルルーシュ
【スタッフ】
監督:デヴィッド・ヘルツォーク・デシテス
プロデューサー:デヴィッド・ヘルツォーク・デシテス
製作会社:MACT PRODUCTIONS
脚本:ウィリー・デュハフォーグ -
さよならはスローボールで(字幕)
おじさんたちが草野球をするだけ…なのに、ロッテントマト100%フレッシュ!カンヌを魅了した、ユーモアと哀愁溢れる≪脱力系≫ベースボール・ムービー!
スパイク・リー、ジム・ジャームッシュら名だたる監督が世界に注目されるきっかけとなったカンヌ国際映画祭<監督週間>部門に選出され、オフビートなユルい笑いと心に残る予想外の切なさでカンヌを魅了した話題作。監督は、第77回カンヌ国際映画祭では本作を含む2作品が出品されるなど、独創的な映画作りで注目を集めるロサンゼルスを拠点とした映画製作コレクティブ“オムネス・フィルムズ”に所属する新鋭カーソン・ランド。個性豊かなキャスト陣が圧倒的なリアリティで中年の悲喜こもごもをポップに演じ、見事なアンサンブルで心地よく懐かしい映画の世界に観客を引き込む。さらに、ドキュメンタリー映画界の巨匠フレデリック・ワイズマンがラジオアナウンサーの声を担当するほか、メジャーリーグベースボールで最年長勝利記録を保持する元レッドソックス投手など、映画ファンも野球ファンも思わずにんまりなカメオ出演陣の好演も要チェック!
【キャスト】
エド:キース・ウィリアム・リチャーズ
リー:ビル・“スペースマン”・リー
ラジオアナウンサー:フレデリック・ワイズマン
フラニー:クリフ・ブレイク
アル:ウェイン・ダイアモンド
【スタッフ】
監督:カーソン・ランド
プロデューサー:マイケル・バスタ,デヴィッド・エンティン,カーソン・ランド,タイラー・タオルミーナ
製作会社:A Major Production
脚本:マイケル・バスタ,ネイト・フィッシャー,カーソン・ランド -
ウルブズ 人肉狩り(字幕)
狩るか、狩られるか—。獲物を求めて森に入った人間たちを襲うのは、飢えに狂った人喰いオオカミの群れ。
血に飢えた獣たちに追われる、絶望のサバイバルが今、始まる。
狩猟に入った森で、オオカミの群れに襲われる戦慄の恐怖を描いたアニマルパニック。
監督は「ブラック・ウィッチ」のアダム・マクドナルド、主演は、「FBI:特別捜査班」シリーズのミッシー・ペリグリム。
【キャスト】
ソフィー:ミッシー・ペリグリム
ノーラン:デイモン・ラニアン
カイル:ジョリス・ジャースキー
【スタッフ】
監督:アダム・マクドナルド
脚本:アダム・マクドナルド,エヌーカ・オークマ,ジョリス・ジャースキー -
デストイレ ザ・ムービー(字幕)
心霊調査員のグレッグは、市長からの依頼を受けてニューヨーク州アミティビルの謎多き"トイレ殺人事件"が起きた忌まわしい家を調査をすることになった。家の中を隅々まで調査すると、自称管理人の男セバスチャンが現れるが、やがて不可解な死を遂げてしまう。恐怖と戦いながら調査を続けるが、グレッグ自身にも幻覚のような"トイレの力"が襲い掛かってくる。果たして"邪悪なトイレ"は、かつてのクリーンな"普通のトイレ"に戻すことはできるのだろうか…。今度の"洗浄"は一軒家!カルト作品『デストイレ』シリーズ第5弾!外伝的な作品です。
【キャスト】
アイザック・ゴルビッチ/マイク・ハーツフィールド/ロイ・エングルブレクト/エヴァン・ジェイコブス
【スタッフ】
監督:エヴァン・ジェイコブス